親子間でジェネレーションギャップを感じた出来事。


カタカナ1
カタカナ2
カタカナ3
カタカナ4
すっと出てきた!!


他にも
「ヒ」はヒカキンの「ヒ」だ!とか
「ス」はスマホの「ス」だ!とか言ってます。

逆に、ドリルに出てくるオルゴールやラジオのイラストは実物を見たことなくってわかりませんでした。



時代の流れを感じますねぇ。


今日のおすすめ絵本

『100年たったら』

遙かなる時を巡るロマンチックな物語。
草原で出会ったライオンと鳥。やがて、二人は年老いていき、お別れの時がきます。永遠の別れではない、きっとまた会えるよと別れたふたりは、100年後にそれぞれ別のものに生まれ変わって巡り会います。その100年後も、またその100年後も。静かで壮大なお話ですが、「死」というものに漠然と不安を感じている息子たちはなんだか希望を感じて心に残ったようです。使われている言葉や表現の仕方が美しくていいなと思いました。5歳頃から、小学生にもおすすめの絵本です。






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